報道関係者各位


2012/11/26
TJCメディアラボ株式会社


「ビジュアルメディアExpo2012」出展のご案内


TJCメディアラボ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:平山 浩)は、12月5日(水)~ 12月7日(金)までパシフィコ横浜にて開催される「ビジュアルメディアExpo2012」に出展することになりましたのでご案内させていただきます。

TJCメディアラボ株式会社では、「ビジネスに活用できるARアプリ4種」について展示させていただきます。

皆様のご来場、心よりお待ちしております。


【イベント概要】
 
イベント名称
ビジュアルメディアExpo2012
日時
2012年12月5日(水)~ 12月7日(金) 10:00 ~ 17:00
出展内容
ビジネスに活用できるARアプリ4種の展示
・mARq(マーク)
・MeAR(ミエール)
・FloAR(フローア)
・SquAR(スクエア)
会場
パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1) [地図]
費用
入場無料(事前登録が必要)
ブースNo.
小間番号6(3Dコンソーシアムブース内)
詳細
http://www.adcom-media.co.jp/vme/

【ARアプリシリーズのご紹介】
 

mARq(マーク)

 

MeAR(ミエール)

     

FloAR(フロアー)

 

SquAR(スクエア)



mARq(マーク)」は、ARマーカを表示したい場所に貼り、高精細なCG画像(必要に応じて実寸)を表示することができます。ARマーカが画面上から外れても、iPadの持つジャイロ機能にてCG画像の表示を持続することができ、マンションのような大きなものや、室内空間の空気の流れを追うなどに効果を発揮します。



MeAR(ミエール)」は、ARマーカを使用せず、特定の位置にCG画像を表示し、製品にARマーカを張りたくない、というご要望にもお応えします。一般的にARマーカが認識しづらい距離ある場所へのCG表示や、ARマーカの貼ってある位置に左右されないAR表示が可能です。



FloAR(フロアー)」は、iPadで撮影された静止画空間に立体的にCGを表示します。iPadのジャイロセンサにより検出された傾きをもとに、ユーザの視点での空間レイアウトが可能です。表示される家具や家電などは、静止画空間を測定することで、実寸に近い表示が可能です。



SquAR(スクエア)」は、製品を表示したい壁面の4点を決めることで、サイズと立体認識をし、CGを表示します。ドアや、窓、バルコニー、太陽光パネルなど、壁面に設置後のイメージをシミュレーションでき、オプション(製品バリエーション)やサイズの検討に有効です。

 


【TJCメディアラボ株式会社について】

TJCメディアラボ株式会社は、コンピュータ・グラフィックを中心とした世界の最先端技術を取り入れたソリューションを、開発、販売、サポートいたします。長年グラフィック、映像業界で培った知識、経験を生かし、高付加価値の製品・サービスを提供し、産業の発展と、人々の暮らしに貢献いたします。

社名 : TJCメディアラボ株式会社(TJC Media Lab Inc.)
設立 : 2012年4月1日
資本金 : 2,000万円
代表者 : 代表取締役社長 平山 浩
所在地 : 東京都港区芝3-42-10 三田UTビル
事業内容 : アプリケーション開発・コンテンツ制作、ソフトウェア・ハードウェアの販売・サポート
URL : http://www.tjc-ml.com


【本リリースに関するお問い合わせ】
TJCメディアラボ株式会社 営業部
電話 : 03-5442-4363
FAX : 03-6436-2786
Mail : tml-sales@tjc-ml.com